top of page

吾輩の絵はなぜ
認められないのか…
それは吾輩自身が一番
理解していることなのだ
うるう いぶき
閏 生吹
信念と情熱の芸術家
身長:176cm
性別:男性
年齢:17
誕生日:6/10
好き:絵を描くこと、自身の作品、自分の作品が好きな人、エビフライ
嫌い:貶されること
学年/所属:3年/美術部(部長)
プライドが高く威厳ある性格で、自己肯定感が非常に高い青年。
自分の作品をこよなく愛しており、自分の作品を好きな人のことも
大切にしている。しかし何事も上から目線なため、周囲からは
嫌われがちな一面もある。
幼少期から絵を描くことが好きで、自身の作品を愛している一方、
これまで作品で賞を取れた経験はない。その事実や自身の未熟さに
向き合いたいと思いながらも、なかなか認められずにいる。
自分の作品を深く尊敬する千蔭のことは少し怖いと思っているが、
その熱烈な評価を心の内では嬉しく思っている。
一人称:吾輩 二人称:君、呼び捨て、〜くん
「吾輩は、吾輩の絵を貫き通すのだ」
「うむ……やはりここのバランスが……もっと練習をすべきなのか…」
「ああ、千蔭…また君か…美術室にはいつでも来てもいいのだ」
「勝手に吾輩の作品に触るでない!」
bottom of page

